バレンタインにチョコを買いました!
アメリカにいるため、配信では見せるだけです!!! 笑
(この記事にはプロモーションが含まれます。)
ギラデリってどこのチョコレート?
Wikipediaで調べました!
スイスからきたギラデリさんが創設したサンフランシスコにあるチョコレート会社です。
今はスイスに本社がある、リンツ&シュブルングリーの子会社となっています。
アメリカで3番目に古いチョコレート会社となっています。
1番はもちろんハーシー、2番目はWhitman’s(ホイットマン)でした。
1852年、イタリアから来たドミンゴ・ギラデリ (Domingo Ghirardelli) によって創業された。最初にカリフォルニア州のストックトンに支店が開設され、同年6月18日にカリフォルニア州サンフランシスコで設立された。
1895年に造られた巨大なチョコレート工場の跡地が、現在はギラデリスクエアとしてレンガ造りでレトロな雰囲気を残したサンフランシスコの人気観光地になっている。
現在はスイスに本社を置くリンツ&シュプルングリーの子会社となっている。
Wikipediaより
ということは、ギラデリはアメリカのチョコレートですね。
塩キャラメルとブラックチョコのミックス
ギラデリの塩キャラメルチョコレートを、塩味のチョコレートと間違えて買いました。
そうしたら、塩キャラメルがブラックチョコレートの中に入っていました。
キャラメルはとろける柔らかさで、塩気がありました。
その間にブラックチョコの苦味が混じり合い、キャラメルとチョコの甘さと苦味と塩気のミックスされたチョコレートでした!!
なんともとろけるおいしさです!!
塩キャラメルは食べたことがあります。
これは塩味でおいしいです。そこにキャラメルの甘さがあり、なんとも素敵なミックスができあがります。
これは素敵なキャラメルです。
それが、ギラデリは塩キャラメルがチョコの中に入っています!!
しかも選ばれたブラックチョコです。
甘さと塩気に苦味をプラスする。
この絶妙な味わいを出すことにこだわって作られたこのギラデリのチョコレートはなかなかのアイデア商品と思います。
お菓子はアイデアが重要ですね。
甘いだけでは物足りない。しょっぱいもほしい。苦味もあると最高!
これを全部取り入れたのが、塩キャラメルブラックチョコレートです!
感じたい味覚が全て入っている、こんなチョコレートに出会うことができるなんて!!
これは、プレゼントにはとっても良いと思えました。
配信が終わったので、せっかくなのでお世話になっている方々に配りました。
喜んでもらえました!!!
ギラデリチョコレート
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チョコは少しで満足できる!
チョコレートは食べ始めると止まらなくなります。
やめようと思うけど、あと一つ、やっぱりもう一個とどんどん増えていきます。
そして気づくと食べ終わっています。。。
これがチョコレートのやばいところです。
せっかくエクササイズしていても、これで全てがプラマイ0になってしまいます。
だから、チョコレートは自分で買うより、人からもらった分だけ食べる方が少しですみます。
おいしいチョコレートをいただいて食べてしまうと、今度は自分で買ってしまいます。
なので、その時は一つですみますが、最終的にはチョコレートの虜となってしまうのです。
少し食べて満足できるようになるといいと思います。
最終的には甘いものは控える!
今、アメリカで花粉症にかかっています。
日本から離れたから花粉症ともおさらば!と思っていました。
そうはいきませんでした。
年月が経つと、普通に鼻水と目のかゆみが出てきて、花粉症になっている!!ということに気づきました。
なんてこと!!!
びっくりですが、もううまく付き合うしかありません。
ちょっと鼻水が出るだけなら、我慢できてよかったんです。
それが、チョコレートとクッキーを思いのほか食べ過ぎました。。。
そしたら、次の日の朝から目が痒く、鼻水は止まらず、どうにも普通の花粉症で苦しんでいる人になっていました。。
甘いものをなるべく食べないようにしていましたが、久しぶりの甘さ満点のお菓子を食べ過ぎたことで、身体が反応しています。
こうなって、もう甘いものは食べない!!って毎回誓いを立てます。
でも食べてしまいます。
なので、量を減らすのと、甘くないものを食べることにします。
チョコレートは私は控えた方がいいかなと思うけども、食べたいので、週に1回くらいは良しとして、食べることにします。
ストレスのかからない控え方が重要です!!
皆さんも食べ過ぎに注意してください!!
おいしく楽しく召し上がっていただけると嬉しいですね!!
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