「しっかり3食食べてるのに、なんだか疲れる」「朝からだるくて、何もする気にならない」
そんな悩み、ありませんか?
更年期の女性にとって、“何を食べるか”は体調を大きく左右する大切なテーマ。
今回は、毎日の基本「主食」に焦点を当てて、“体にやさしい選び方”をご紹介します🌿
(この記事にはプロモーションが含まれます。)
添加物が身体に与える影響とは?
私たちの食卓には、思った以上に多くの「添加物」が含まれています。
- 加工食品の保存料や着色料
- インスタント食品や市販の総菜に含まれる調味料
- 白くふわふわしたパンのふくらし粉や改良剤
これらは「微量だから大丈夫」とされることも多いですが、
更年期の身体にとっては、代謝・排出の力が落ちてくることで負担になりやすくなります。
添加物が引き起こすかもしれない不調
- 疲れやすさ
- むくみ・冷え
- 眠りが浅くなる
- イライラ・情緒不安定
「なんとなく不調」の背景に、毎日の食事が関係していることも少なくありません。
無添加・シンプルな主食に切り替えるだけで変わる
主食は、毎日口にする“量の多い食品”だからこそ、見直すと効果が出やすい部分です。
以下は、リライフケアがおすすめする主食の選び方です。
1.白米より「分づき米」「玄米」「雑穀米」
▶︎ 白米は精製されていて消化が早い分、血糖値が急上昇しやすい。
▶︎ それに比べて、分づき米や雑穀米はビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富。
💡ポイント:
完全玄米だとお腹が張る人は「5分づき米」からスタートすると◎
2.パンは「国産小麦・天然酵母・無添加」を選ぶ
市販の菓子パン・食パンには以下のような添加物が含まれがちです:
- イーストフード・乳化剤
- 酸化防止剤・香料
- マーガリンやショートニング(トランス脂肪酸)
👉 代わりにおすすめなのは、
・天然酵母パン
・国産小麦使用・砂糖不使用のハード系パン
⚠️ 注意:パン好きさんは、朝と昼の両方にパンが続かないように気をつけましょう。糖質過多になりがちです。
3.うどん・ラーメンは「原材料と出汁」に注目
コンビニやスーパーの麺類は、スープに多くの添加物が含まれています。
乾麺でも「かんすい」や「調味料(アミノ酸等)」が含まれるものが多数。
👉 選び方のコツ:
- 原材料が「小麦粉・塩・水」だけのうどん
- 化学調味料不使用の出汁つゆを使う
- 生ラーメンではなく、無添加乾麺を選ぶ
リライフケアおすすめ|“ちょうどいい主食”3選
🍚 ① 自然栽培 玄米(無農薬・無肥料)
- 噛むほどに甘い。満足感があり、便通も◎
- 「少し疲れたらおかゆにして」調整しやすいのも魅力
あきたこまち産直農場自然工房 【令和6年産 残留農薬不検出】秋田県産あきたこまち 玄米5kg(真空パック2.5kg×2)
▶Rakuten ▶Amazonはこちらから
🍞 ② ピーターパン 無添加 米粉パン(常温)
- 国産米粉・無添加・砂糖なし
- 常温長期保存可能
▶Rakuten
🍜 ③ 桜井食品 無添加ラーメン(インスタント)
- しょうゆ・みそ・塩味あり。どれも動物性不使用でやさしい味
- 忙しい日の「妥協しないインスタント」として活躍!
▶Rakuten ▶Amazonはこちらから
リライフケアは「ちょうどいい」を大事にしています
食べることは、生きること!
リライフケアでは、無理な制限やストイックな食事ではなく、
「身体にやさしく」「心が喜ぶ」ちょうどいい食べ方を提案しています。
- 添加物を避ける=完璧主義ではなく
- 少しずつ“見えるものを選ぶ”ようになる
- おいしいと感じるものを、大事に選ぶ
そうやって整っていく心と身体を、私たちは応援しています🌿
ご相談・サービスのご案内はこちら
\ 公式LINEで無料相談受付中 /
💬「サービスについて知りたい」とメッセージをください
▶︎ LINE公式:@relife.creation
SNSでも情報発信中
- Instagram:relife.creation
- YouTube:@Rincreate
お問い合わせ
ご感想、ご相談したいことがありましたら、こちらのフォームからお願いいたします。

